お菓子の香梅 お彼岸おはぎ

お彼岸おはぎ

3月18日(月)19日(火)20日(水)21日(木祝)限定販売

昼と夜の長さが同じになる、春分の日の前後がお彼岸。
「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように、春分の日や秋分の日の頃から寒さや暑さが去るといわれています。お彼岸におはぎを食す風習は、江戸時代から行われていたそうで、庶民になじみの深いお菓子として親しまれてきました。
 また、呼び名にも種々の説があります。餅に餡をつけた姿が牡丹の花に似ているで、春のおはぎを「ぼたもち」といい、萩の花の咲き乱れている感じから、または、つぶし餡の小豆の形と萩の葉がよく似ていることから、秋のおはぎを「萩のもち」と呼びわけるようになったといわれています。今では季節を問わず「おはぎ」と呼ぶのが一般的になっているようです。
香梅のおはぎは、東の空が明るくなるころに仕上げる、やわらかな出来たておはぎです。
さらっとした口どけのこしあん、上品なつぶしあん、香ばしいきなこ、三種の味わいをお楽しみください。

 

6個入 756円(本体価格 700円)
箱サイズ:縦 18 cm × 横 12 cm × 高さ 3.5 cm
日保ち:1日
特定原材料等:大豆(きなこ)

 


※季節のお菓子を各種取り揃えております。

※数に限りがございます。品切れの際にはご容赦ください。

※店舗によっては、一部取扱いのない商品もございます。

※表示価格は税込価格、( )内は本体価格です。

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