お彼岸おはぎ

お彼岸おはぎ

3月17日(金)18日(土)19日(日)20日(月)販売

 

昼と夜の長さが同じになる、春分の日の前後がお彼岸。

 

「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように、春分の日や秋分の日の頃から寒さや暑さが去るといわれています。お彼岸におはぎを食す風習は、江戸時代から行われていたそうで、庶民になじみの深いお菓子として親しまれてきました。

 また、呼び名にも種々の説があります。餅に餡をつけた姿が牡丹の花に似ているで、春のおはぎを「ぼたもち」といい、萩の花の咲き乱れている感じから、または、つぶし餡の小豆の形と萩の葉がよく似ていることから、秋のおはぎを「萩のもち」と呼びわけるようになったといわれています。今では季節を問わず「おはぎ」と呼ぶのが一般的になっているようです。

 

香梅のおはぎは、東の空が明るくなるころに仕上げる、やわらかな出来たておはぎです。
さらっとした口どけのこしあん、上品なつぶしあん、香ばしいきなこ、三種の味わいをお楽しみください。

 

 

 

お彼岸おはぎ6個入

 

 

6個入 720円(本体価格 666円)
箱サイズ:縦 18 × 横 12 × 高さ 3.5cm
日保ち: 1日
特定原材料等:大豆(きなこ)

 

 

*商品の仕様は、若干変更になる場合もございます。

 

 

 


 

 

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