お菓子の香梅 和菓子の日 十六穀嘉祥餅

和菓子の日十六穀嘉祥餅じゅうろっこくかじょうもち

時は平安時代、仁明天皇は菓子や餅などを神前に供えて健康招福を祈誓し、元号を「嘉祥」と改められました。それが6月16日だったため、この日に「16」にちなんだお菓子(嘉祥菓子)を食べると、災いを祓い、健康・幸運を招くとされました。
 現在、6月16日は「和菓子の日」となり、「嘉祥菓子」を作る店も増えています。この故事にあやかり、香梅では今年も「十六穀嘉祥餅」を販売いたします。上品な甘さの自家製小豆つぶし餡を、国内産の十六穀(小豆・大豆・玄米・大麦・黒米・もち麦・赤米・もちきび・黒大豆・青大豆・はと麦・もちあわ・アマランサス・ひえ・ごま・キヌア)入りのお餅で包み、きな粉をまぶした餅菓子です。十六穀の食感と、香ばしく上品な味わいをお楽しみ下さい。

お菓子の香梅 和菓子の日 十六穀嘉祥餅

 

1箱(8個入) 864円(本体価格 800円)

箱サイズ直径 12.5 × 高さ 3.5 cm

日保ち 1日

特定原材料等大豆・ごま

※商品の仕様は一部変更になることがあります。

※期間限定販売 平成29年6月16日(金)

お菓子の香梅 和菓子の日 十六穀嘉祥餅

 

 
 


 

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